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人気ランキング : 1119位
定価 : ¥ 1,523
販売元 : マール社
発売日 : 1980-02 |
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美術解剖図の中では一番 |
美術解剖図は色々見ましたが、これが一番整理されていて見やすいですね。
ホガースのダイナミックコミック講座(もしくはダイナミック美術解剖)などを
併用すれば筋肉描写で他のものはいらないのではないでしょうか。
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筋肉によって人体が動く仕組みを知ることができます |
本書では、身体の各部位を、『腕』『脚』『胴』『頭と首』などの各章に分けて、詳細に説明されています。
さらに各章では、『構造図』と『骨・筋肉』の二つに大別されています。『構造図』のほうでは、骨や筋肉の働きと、それぞれの大きさの比などが説明されています。『骨・筋肉』では、あらゆる角度から観察した骨や筋肉の様子を見ることが出来ます。
カタチだけでなく、それぞれの筋肉の働きなどが説明されているため、筋肉によって人体が動く仕組みを知ることができます。
しかし、モデルとして描かれているのは、ほとんどが8頭身の筋肉質な男性です。確かに、人体の基本となる骨や筋肉の構造が分かっていれば、あらゆる年齢や体型にも応用することは可能であると思いますが、そういった応用力の無い、私のような初心者にとっては、本書は少し、敷居が高いような気がしました。
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お勧めできる! |
顔を描くということが良く解りました。 目ではかる対比など、今までもっていた違和感を解消。できました。(初心者)パーツ一つ一つが分かりやすかったです。
デッサンを一先ず習いたいとおもっている人にはお勧めできます。
体の描き方に関しては薄い厚さにもかかわらずきちんと 腕 足 手 胴 と
を骨と筋肉から解説していて どう見えるか、なぜそう見えるか をといています。体の対比が細かくかいてあるのでその点でも好いと思います。
1ページの内容が多いので見難いということはあります。
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最高にいい! |
細かい骨の名称や、腕を上げるとどう筋肉が動くかなど、細かく書かれていて、発見の連続です。
ほかのやさしいシリーズは文章と絵が分かれていて読むのがめんどくさいという非があったんですが、これは絵がメインなんで読みやすい。
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これはいい |
色々買ったけどこれが一番見やすい。
これだけ買ってりゃ他のはいらない。